葉祥明美術館〜人と自然への愛 2008年制作)音楽:小林範子 朝のアウローラ 第2楽章

2007年にNPOアートバーブズフォーラムと葉祥明さんがコラボレーションをしたときの作品です。

東京電機大学にて葉祥明さんに来て頂きました。

音楽は小林範子の「朝のアウローラ」です。

もともとソナチネ第1楽章・第2楽章・第3楽章として作ったものでした。

楽譜もあリますので気になった方はお問い合わせください。

小林範子 CD・楽譜Webサイト https://kobayashi-noriko.jp

Aria& Academia 小林範子サイト https://kobayashi-noriko.com

葉祥明美術館は北鎌倉の駅から数分のところにあり、素敵な場所ですので皆様も訪れてみてください。

絵 / 葉祥明

音楽 / こばやしのりこ

タイトル / 寺島悦恩

撮影・編集・監督 / 小川翔平

葉祥明美術館〜人と自然への愛 2008年制作)音楽:小林範子 朝のアウローラ 第1楽章

2007年にNPOアートバーブズフォーラムと葉祥明さんがコラボレーションをしたときの作品です。

東京電機大学にて葉祥明さんに来て頂きました。

音楽は小林範子の「朝のアウローラ」です。

もともとソナチネ第1楽章・第2楽章・第3楽章として作ったものでした。

楽譜もあリますので気になった方はお問い合わせください。

小林範子 CD・楽譜Webサイト https://kobayashi-noriko.jp

Aria& Academia 小林範子サイト https://kobayashi-noriko.com

葉祥明美術館は北鎌倉の駅から数分のところにあり、素敵な場所ですので皆様も訪れてみてください。

絵 / 葉祥明

音楽 / こばやしのりこ

タイトル / 寺島悦恩

撮影・編集・監督 / 小川翔平

ヒロタンとピアノ

2007年3月 第29回東京ビデオフェステイバルで優秀作品賞を受賞しました。

「障害児との出会い。ヒロタンといかにコミュニケートするか。彼がコミュニケーションをあきらめないように、彼の出す音をサポートするうちに、とても意外性のある美しい音楽が、瞬間、瞬間でつむぎだされるようになった。ヒロタンは完成することに関心はない。でもその瞬間はコミュニケートしている。私もヒロタンからインスピレーションをうけており、彼から学んでいる。彼の発したメッセージをうけとっている対等な関係なのだ。」

ヒロタンとの出会いの中で、私は共に音楽をを創造する即興的演奏に興味をもちました。
ヒロタンは重度の障害を持っており、楽譜も読めませんが、私と2人で私個人では考えられないような美しい音楽をうみだすことができます。

音楽だけにかぎらないことですが、関わりの中で、ほとんど即興的にあるテーマにそって物語を展開させることはだれでも可能だと思います。それは自分の中のイメージした世界を超えるものだったりします。

第29回東京ビデオフェスティバルはこちらから